手汗を抑える方法

医師からもすすめられた手汗を抑える方法

医師からもすすめられた手汗を抑える方法を試した方の体験談です。

 

はじめまして、こんばんは。
最近は、春を通り越して、夏の陽気ですね。
そんななか、普段から汗かきのわたしはなぜか、細かい作業をするときに限り手の平に汗をかくのです。

 

仕事場で、細かい作業をするとき(細かい作業とは小さい部品などの取り付けの際、手からすべりおちて、部品をなくしたりなど)よくミスをするので、上司に相談したところ、実は、上司も手のひらに汗をよくかいていて、その上司は、手のひらの汗が心配で病院に行って、医師に相談したところ先生から「ガムを食べたらどうですか?」とすすめられたそうです。

 

私は、「ん?」となり、どうゆう意味か?と上司に尋ねたところ「汗とは、水分が表面化された液体でその液体を口に留めておくためにガムをかめばどうですか。と医者に言われたんだ。」というのです。

 

ですが、ガムを噛みながら仕事をするのは仕事上問題があるのでプライベートで手のひらに汗をかきやすいシチュエーションで試してみようと考えていました。そして、区役所などで、人に見られながら手続きを行うことで実際ガムをかみながらしたところ、本当に汗をかきませんでした。

 

みなさんもぜひ一度、ガムをかみながら汗汗を抑える方法が効き目があるかどうか試してみてください。

手汗を抑える方法を私は知りませんが

手汗を抑える方法を私は知りませんがそれなりに対応しています。

 

汗っかきだからといって体中どこでも汗をかくってわけじゃないですよね。

 

私の知り合いは汗はだくだくかくのに、顔や頭は一切汗をかかないという人もいます。

 

一方で、そんなに汗っかきではないのに下半身ばかり汗をかいて、特に足の裏の汗がひどくてスリッパの色が変わってしまうから、1か月に1回くらいスリッパを変えるという人もいます。

 

私はというと、全身まんべんなく汗が出るタイプ。それもかなりの量が。でもテレビで観たことあるのですが、手のひらって普通では汗をかかないというじゃないですか。そんなことはない、手のひらだって汗だくです。

 

手のひらは暑いから汗をかくのではなく、精神的ななんかがあると汗が出てくるって本当なんでしょうか。

 

いわゆる自律神経失調的な言われてみると暑いだけじゃなく、苦手な電話をしている最中などはそれはすごい手汗で、受話器をすべって落としそうになったこともあります。

 

人前でしゃべったり、電車の中で気分が悪くなったり、緊張したり精神的に不安定な状態にあると手汗が出てきますよね。

 

手汗を抑える方法を私は知りませんが、やっぱりリラックスすることとてっとり早く冷たい水で手を洗うのが一番なのかな、と思います。

 

手を冷やすと手汗もひきますが、結構、精神的にも落ち着くものです。

 

そんなことを書きながら今も手はじっとり汗ばんでいますがいえいえ決して今が不快な時間なわけじゃなく、一生懸命なにかをすれば体が活性化して自然と全身から汗が出るってことですね。

私の独自の手汗を抑える方法

友達と一緒に、大好きな演奏家のコンサートに行った時のことです。コンサートの後に、その演奏家のCDを買った人の特典として演奏家を握手をさせてもらえることになりました。大好きな演奏家との握手に、ずっとドキドキしながら待っていました。

 

さて、自分の番。汗をかいているなんて思ってもなかったのですが、きっと緊張していたのでしょう、私の友達が「手の平に汗かいてたでしょ?○○さん(私)の次に握手したら、演奏家さんの手のひらが濡れてたんだもん。」と言われてしまいました。

 

とても恥ずかしい思いをしてしまいました。

 

その後に聞けば、手の平の汗って精神性の発汗とのこと。緊張や不安があるときに手の平に汗をかくらしいと知りました。

 

今でも、緊張すると手の平に汗をかいてしまいます。

 

私の独自の手汗を抑える方法ではありますが、手の平をヒラヒラさせて乾かしてみたり、深呼吸や背伸びをしてできるだけリラックスできるようにしてみたりすると汗が落ち着くことがあります。

 

手汗を抑えるもっと良い方法が無いかなと探している最中です。
手のひら 汗